翌日、目を覚ましたのはPM1:00
バッチリ闘神モードの嫁さんを尻目に布団から起きだしました。
リアルな生活はあっという間に過ぎていき、いつものIN時間です。
そこにいたのは桜子・kazzそれから蛇歩さん。

↑お約束のオレ
この後すぐにkazzは棒立ちのまま息果てました。どうやらリアルでも寝ているようです。
しかし驚きません。そんなの毎日だしwww
やがてヘリウスがやってきたのですが、いつものようにアイスマン狩りをするよりもいい事を考えました。
蛇歩さんのレベルがこのメンバーの中では突出しているため、もしかしてアイスマンよりもマンモスマンの方が適切ではないかと。
まぁその辺の流れは「桜子」に先食いされたのでそっちみてくださいや。
とにかく勝てる気がしません。桜子は闘っているのにどうして俺はこうなんだろう?
レベルもほとんど変わらないのに、いったい何が違うのだろう・・・・・・・・
マンモスマン狩りをあきらめたユカイさん(49)はヘリウス(27)と供にリンクへ戻ります。
赤ネームの土器Cと同じくらいの経験値を取得できます (ヘリウス談)
ユカイさんがアイスマンを狩り、後ろからヘリウスが回復する。
こんなカンタンなことで彼に美味しい経験値をプレゼント出来ます。
INの時間帯を考えると彼が一番のベストパートナーかもしれません。その彼に対する贈り物です。
でもユカイさんの冒険心は時に残酷な結果を・・・

経験値は今日も負のベクトルを描きます
なんといいましょうか、攻撃力が一歩及ばないんですよね・・・・・
いまユカイさんが使っている槍はダテム氏から借りているレベル45の+3です。
レベル48のノーマルよりも数値が若干↑という感じでしょうか・・・。前に入手した印章槍は金に困って売ってしまったし・・・・・。
時間軸でとらえますと、今回のネタの前にあたるのですがこんなことがありました。
露天で出してもエリクが売れないんですよね。AWS氏に「盾エリクあげようか?」とササしたときも、「そんなの倉庫にいっぱい」と返事。
相場も下がっているようですし、めんどくさいので店売りしてしまいました。
ただひとつ!武器エリクだけはもったいなくて売れなかったんです。
一時期は45万Gとかの高値を付けていた武器エリクもいまでは20万G台の叩き売り状態。
前述のダテム氏とは「datem」氏のこと。
以前は「帽頓単于」というギルドでK2・ラニレレと供に敵対勢力として活動していました。
ラニレレと一緒に北部連合第3条を適用しようと思ったらすでに天南に引き抜かれており・・・・・・
そんなこんなで彼から借用しているこの槍に武器エリクを結合させることに。
成功すればよし。失敗してもどうせ借り物ww 「いやーごめん。ブチ壊れたよwwww」のヒトコトで済ます魂胆です。
パウダーですか?そんなもの使いませんよ。
だって失敗していいのですからwww

さあこい!
あっ!!
こんな事ってあるんですなぁ。成功ですよ。まだしばらくこの槍は返せそうにないですな。
ありがとうダテムさん。
印章もいいですが鍛錬された武器もイカしてますね。もちろん攻撃力では劣りますが。
そんな風に道具のせいにしてしまうユカイさんに対し、「駆○改め紳士」はこう言います。
「プレイの仕方の問題ダロ?」
GT消化率100%の廃人に言われたくありません。
結局のところ、レベルは上がったのですが費やした時間の割にはたいした経験値も得られず・・・・・
そんな土日のプレイ日記です。
↑ おしまい ↑
長いこと作成しているプレイ日記も3月から数えて約6ヶ月に及びました。
日記以外のモノも合わせていったい何ページ作ったのか。もはや数える気にもならないです。
以前からグチをこぼしていますが、「ブログ」の方が楽なんです。わかっています。
画像の貼り方がわからないのですが、それなら誰かと同じところで作ればその使い方を教えていただける。
ヤマトにでも聞けば多分教えてくれると思います。
それでも「自宅サーバー」による「HP」にこだわり続ける理由。
背景が白一色の、この殺伐とした飾りのないスタイルが好きなんでしょうね。
自由度の高さは、日記の内容だけ作ればいいというものではなく、その日記の見せ方にまで工夫をすることが出来る。
「himitu4」の魅せ方
このhimitu4というアイデアは自分1人で考えたのではなく、数人のライバル達との間で発生したユカイ風の日記です。
クリックしたときに 「ちっ、まだ更新してねーじゃねーか!」とか、「あっ!続きがあった!!」と感じていただけたら満足です。
毎日の出来事を書き連ねるだけではとてもライバル達にかなわないという想いが、今日までユカイさんを支えてくれました。
ユカイさんは約束は守る男ですw 数名にしか意味がわからないと思いますが、
このネタでその約束は果たせるのではないかなと思っています。
今回の日記のタイトルは「真心を込めて贈ります」ですよね?
あるひとつの出来事がシルクの中で発生したとき、すでにこのネタは完成していました。
まさしくピッタリのタイトルをつけて、実はタイトルとは関係ないようなことも無理やりこじつけて3ページ分。
リアルタイムでファイルをチェックしていた人も、そうでなく最初から初めて読む人でも、、、、、
気をつけて見ていないか既に忘れていると思います。そんなに注意して見ないでしょう、あんなもの。
しかし、「あの瞬間にこのネタを思いついている」というところを自慢したいですなwwww アナさん。
ユカイさんの天才ぶりを証明してくれるのは・・・・・・「銀月」さんだ。
豪快なネタにしてやると公言しました


9月11日AM2:00 ユカイさんは実行に移しました。普段からネタになってくれてありがとう。
「いったいどんなヤツが書いてやがるんだ!」という気持ちは私も同じですよwww
受け取ってほしい、精一杯の真心のこもった矢を。
寝てるみたいだから誰かに頼むことにしたんですが・・・・・・

あれ?まだ届いてないですか?
早朝、確認したら宅配を請け負ってくれた人がいたのですけどねぇ?
1ページ目を思い出そうよ
アングラ?

ふざけんなよおい!