オッズは走らない


イベント企画の時に作った表題でした。↑


あっさりボツになりました・・・・・・・・

これはいったいどういう企画だったのかと申しますと、

平たく言うとトーナメントでマント戦をやるのですが、レベル差問題の解決にアタマを使いました。

知型・力型で有利・不利よりも、レベル差が問題のこのゲームで、  勝敗   を競っても面白くないんじゃないか?

と、いった発想からです。

レベル差の解決方法として、防具・アクセ・武器を全部外します。あとは純粋に殴りあうのですが、POT使用禁止です。

で、レベル差1につきPOT小1個だけ使用可能。だからレベル差が20あった場合はレベルの低い方がPOT小20個持ってマント戦なわけです。


さらに、トーナメント式ですから、決勝が存在します。仮に10人でこのトーナメントを開催すれば決勝の組み合わせは25通りあります。

エントリーが30人いれば225通り。50人ならば625通りの組合わせになります。

でね、その組み合わせに投票していただきます。そうすると最終的には オッズが付きます。




そうです。この企画は・・・・
野球賭博を参考にしてました(w

すいませんみなさん!

俺が無知でした!

以下の文章を読んでくだされば、意味が判って頂けます。

ある晩のこと・・・狩りをする気力はなく、ギルメンも不在。

そんな俺の遊び相手は、敵対勢力のラニレレ氏をおいて他にはいなかった。

和田の東の花畑の中で座り込んでアホチャットしてたんですが、突然襲撃を受けます。 そう、



賞金首のヤマト(佐賀県民)が現れたのです。



いま思えばどうしてこの時SSを撮らなかったのか・・・・・己の馬鹿を恥じました。

ユカイ・ラニレレ(白チャ):うひゃーー、賞金首だーーーー

ヤマト(白チャ):お前たち、こんなとこで何してやがんだ?

ユカイ・ラレニレ(白チャ):おたすけーーーーーー

ヤマト(白チャ):付いて来な!!

注:SSが無いので少しだけ脚色してあります。少しです。ほんの少しだけです。

ユカイ・ラニレレは今すぐにでも逃げ出したい衝動を抑え、恐る恐るついて行きました。

ホタンの北、長い通路の途中で彼は立ち止まり、ユカイ・ラニレレに対してある物を投げつけました。

しっ・・白マント!!

これはモシカシテ 宣戦布告? いやいや、宣戦布告したのは俺だな(w

鮮やかな宣戦布告、そして衝撃の初戦「パールハーバー」は俺が制したのだ。

短期決戦

我が軍の勝利はこの道しか残っておらぬ!

背に腹は代えられぬ・・・・・後ろから1撃で・・・・・

この後、いろいろ協力してもらい(2人に)、前述の企画を確認したのですが(裸マント)


レベル差があると絶対に勝てません。20くらいレベルが高い人が3分間放置しているところを斬っても勝てそうにありません。


つまり企画はボツです。


武力で勝てないので服毒させようかと好きな食べ物を聞いてみましたが、ハッキリと断られました(w

3度目ソロ交易らくだ☆2死ウマ☆3即死うぉ〜うぉ〜

バージョンアップ

手羽の炭火焼き・豚バラ等