お手上げし〜

ある夜、なんかしらんけどやさしい人がいてこんなことやってた。

多分レベルの高い人が弱者に対して布教活動の一環として執り行った一時の気まぐれ気味な行為だというなかれ。

補助魔法かけてもらえると普段ならちょっとアレな敵でもバスバス駆逐できるんで大変重宝いたします。

んなわけで ナイン氏 ありがとう。

俺もだんだんずうずうしくなってきて、↑のSSでの俺の発言、「たびたびたび」 ←3回目をかけてもらった証拠です。

ゲーム歴が浅いんでよくわかんないんだけど、

多分あれはレベルの高い人が着用する衣服なのであろう。

何気に許可無く無修正で掲載させていただいてますが、

多分本人はこんなところを絶対見てないだろうという推測で掲載。

えーと、防御力があがったり攻撃力があがったりHP最大値が上がったり。

あとは覚えてないけどとにかくプラスに転じているのは間違いございません。

↑閉店のお知らせ

ちょっと背伸びした4番部屋のクエスト進行中に閉店のアナウンスを聞いた。

20台半ばはクエストも豊富であり、片付けるのが大変なほどなのだが、

たまーにトラップみたいにハードなクエが混じってるのがいやらしい。

補助魔法はまさしくそういう状況にとってはうってつけであった。


いや、、もちろんギルドの告知にも「お助け〜」って書いてるんですけど、

俺のプレイスタイルは昔からどうしてもソロ気味になってしまうんです。

理由はもちろん、そのPC周辺の環境が主な原因であります。




たとえばこの前の日曜日など、、、、

こうしてスケルトンを駆逐してたときのこと・・・。

ギルド情報をみると数名の方がINしていたようなのだがどうも放置気味だった様子でした。

銀牙さんだけが中身入りだったようで、ギルチャで会話していたのですが・・・・

俺の職場の事務所には俺も含めて6人の人間が勤務しており、

24時間営業の老人ホームなもんで土日祝はもちろんのこと、

GW・お盆・正月なんてものは関係なく当番がやってくる。

んで俺が当番の日曜日だったもので職場でINっつーわけですよ。

銀牙・柳生さんへ。

←証拠ですw

ところで、敵キャラであるこのスケルトンをよく見ると、

自分のキャラよりもカッコイイ気がするんです。

特にこの得物を見てください。スッゲー切れそうな剣じゃないですか?

日本食の大嫌いな俺でも、日本人的魂ってやつは案外好きかもしれません。

日本人的な魂とはどういうことかっていいますとですね、

1543年にポルトガル人が中国の船に乗って種子島あたりに無様に座礁したってニュースはみんな知ってる歴史の1ページだと思うのです。

んでさらにそいつらがもってたアイテムの中に、チクワみたいに穴の開いた長い鉄の棒もあったらしいじゃない?

その棒の便利な使い道を国の主たちが無視するはずもなく量産体制に入ったはずなんですけど、

江戸幕府になってからあんまり流行してないと思いません?

あるにはあったと思うんですけどね、何故か不思議なことにみんな「カタナ」を大事にしてたってことない?

そりゃペリーに負けるわな・・・。

V S

お話にならないだろう?w

やべぇ。。案外嫌いじゃない話題だから脱線しそうだ。ゲームに戻そう。

結局何が言いたかったかというとですな、

仕事中にゲームしてるときってのは急用が出来たりしてゲームに集中できないのであります。

家に帰ってプレイしてるときはもっと凄い状況です。何しろ後ろで暗黒が見張っていたりするんです。

右から左へ受け流していようものなら突然ひらめいたように、

暗黒: ちょっとあんた!本当に今の話聞いちょったんやろうなー!

って感じで大声をあげられます。んなわけで家でもやっぱりゲームに集中できません。

俺専用の空間が欲しい・・・俺専用の人生も欲しい。

そんなこと毎日考えている俺にとんでもない情報が飛び込んできた。

ありがたいことに俺の活動時間である22時〜2時の範疇でのイベントらしいので参加は可能です。

ところで「Gハン」って何だろう?ググってみたけど結果はこうでした。

(・_・?



















(・_・?

お手上げ。まー、いいや・・・w

時間になったので開催地に赴きますと、人がこんなにたくさん。

マスターの「MARIA・W」さんから何やらお話があるらしく・・・・

全部で10人くらいになった。↑これが「ギルド」の正しい姿であるとつくづく感じる・・・

CABALって結婚システムあったっけ?(・_・?

すげぇ・・・

きまぐれに・たべてみるかと・てをだして・すうねんごには・暗黒星人 (歌人:ユカイ)

解説:たまにはこんな女と付き合ってみるかと好奇心で手を出したところ、
見事に相手の術中にはまり、そのまま結婚してしまった。
すると数年後には立派な暗黒星人に変身してしまい、
過去の自分の好奇心を呪っている気持ちを芸術的に表現したユカイの大作です。