チラ見して死んだ

何はともあれ、とにかくご覧ください。

ファンタシースターユニバースの攻略ウィキの記事の一部です。

「効率よくレベルをあげる」という概念を元に作成されているらしきものですが・・・・・

この赤丸で囲んだ狩場がもっとも適切であるとの情報を元に俺はそこに行って狩りをするわけなんですが、

「備考」にあるように「回避可能」がポイントになってくるわけなんですね。

それからここには記述されていませんが、レベル10レンジャーで突撃すると、弾切れをおこすので一発クリアは無理です。

んなわけでNPCの力を借りようと思い「ストーリーモード」をちょっとやることに。

最低2人いれば、いないよりはマシじゃないかなと思った次第でしてね。

このまえ遊びでストーリーモードやって「ライア」は入手していたので、第2章をやることにしました。

あ、そうそう。出来れば自分の存在するロビーは固定したいなーと思って、

←ここにしました。 発見したら大声で叫んでください。俺は他人のフリしますから。

↑左手

↑はらわた

↑右手

アームがワイヤレスで可動する。「ジオング」よりもチョイすごそうな彼が第2章のボス。

レンジャー特有のしょっぱい試合運びに佐々木健介も驚きを隠せないだろう。

そこそこレベルを上げていたこともあり、このステージは死ぬこともなくサクっとクリア。

女のロボットは生意気という業界の定説を再現するために配置されたようなこいつをゲットしました。

先に部下となったライアとともに俺の盾になってもらいたい。

名前はえーと、、、「ルウ」ってなってますね。

ウィキにある「ガオゾラン」が火を放ってきます。そこで手下2匹を囮にしたり壁にしたりしようと。

オマケに彼等が退屈すると敵を攻撃してくれるんで助かったりします。

んな感じで狩りをしていると、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

懐かしい単語を見たなぁ・・・。

俺の代わりに死んでくれる人形じゃないですか。

☆8の意味がよくわからんけどね。

このPSUでは、ちょっとレアなモノを拾うと画面右にこんな感じで特殊表示が出てきます。

思わず見惚れてしまったんで・・・・

見事被弾して死亡。持ってるだけで勝手に使用されてしまうアイテムだってことも忘れていたので、

その場で蘇生してしまう驚きとせっかくのスケープドールをこんなアホなところで使ってしまった悲しみと。

あまりのバカさ加減に手下の2人もあさっての方向を冷たい目で見ている気がします。

そんなことしてたら不意に部屋に誰か入ってきた。

あーそっか・・・。誰でも入れるんだからなぁ。

でも多分もうすぐゴールなんじゃないだろうか。

一応それを聞いてみるとそれでも良いってことでご相席です。

彼のレベルは29。


戦いぶりを見てると、ザコが次々と舞い上がっていく。

「ライジング」効果がすごいのぅ・・・・。

デスペナルティーが無いってすばらしい!

コントローラーでプレイする以上、どうしても両手がふさがり気味なことが多くてチャットが出来ない。

のほほんとしてる時があればその時がチャンスになるんですが、プレイスタイルとかそういうのによっては全く無言で進む。

まー、、これも馴れが重要なのだろうが・・・。

ところでこのボス、、、あんまり
弱そうにないなーと思ったけど、俺の勘違いだったようだ。

遠くから固定砲台ばりに打ち放ってたらそのうち死んじゃった(ボス)。