
会場を後にするお客にオミヤゲを配る女性。
さすが一流企業と言える。
湯甲斐32歳。赤じゅうたんを歩くなど自身の結婚式以来かも。
思わずオミヤゲを受け取った勢いで握手してしまおうかと思ったが
持ち前のチキンが災いしてか、それは無理であった。
今日はおとなしく家に帰ることにしました。
そういえばオミヤゲはなんだったのだろう・・・・・
商品券とか旅行券とか入ってないかなーーw


本当にただの紙切れ
メジロン
大分県の県鳥は「メジロ」
←こんな鳥だ。

一流企業のお土産は案外粗末であります。
和田の植物
祭りのあと、みんなはどうなった?