反 省
「都内某所」なんて文頭を記述したいところだが残念ながら「大分県別府市ユカイ邸」で行われたヘナチョコブラザーズ反省会。
反省会の前夜祭も無事終了し、

← 反省会前夜祭
今日の反省会はアルコール抜きのただのインスタントコーヒーで行われることに・・・・
ユカイ:ヘリウス、これからどうする?
ヘリウス:何がっすか?
ユカイ:シルクだよシルク
ヘリウス:あー、、、、、、、、、、、、、、、、、、、そっすね
ユカイ:何かおもしれーのない?
ヘリウス:ないっすね
ユカイ:だよなw
ヘリウス:カンビどうっすか?
ユカイ:カンビ?! アレどうなのよ?www
ヘリウス:まぁまぁ人数が揃ってれば面白いかもですよ?
ユカイ:そうか・・・んじゃやってみるか・・・
ヘリウス:ですです^^

そんなわけで早速インストール開始。
反省会はヘリウスの帰宅と同時に終了し、
その夜から初プレイとなった。
以前カンビがオープンした日にプレイしようとしたが、
回線が重たくてゲームにならなかった。
以後2度とショートカットをダブルクリックすることなくアンインストされてしまったゲームだが、
ここに来て再トライである。
あまり死に易いキャラは嫌なので「獣」を選びたいところだが、
見た目があまりにもアレなんで今回はオーソドックスに人間でチャレンジ。
あっちこっちまわされるお役所クエをこなしながら思ったのですが、
ネタになるようなものがないですねー・・・
やっぱりもう少しレベル上げないとダメですな。
一番新しいサーバーであるのが幸いなのかどうか、そこそこ人はいるようです。
PCに(パソコンね、プレイヤーキャラじゃないよ)対する要求性能もそんなに高くはないし、
俺のPCでも充分にイケそうなんでこりゃもう・・・・
前夜祭に参加したF田君が言った。
「俺が行って酒が出るのではなく、酒があるところに俺が行く」と。
素晴らしい名言じゃないですか。
シルクではいろいろな事をやりましたが、(ゲーム内ではなくリアルが主ですが・・・)
ヘナチョコブラザーズにはシルクが不要だという結論に達しました。
日常生活からかけ離れた世界で楽しさを追求しているところがゲームの面白さですからね。
酒を用意すればF田君はリアルにやってくる。俺も酒があるところに行くでしょう。
ただそれだけのこと。
間違いだったかどうかは、次回の反省会で話し合うことにします。