
鳥居からもう一回ジャンプをかますと意味不明の廊下にたどり着いて、
その端っこに宝箱発見。
無用心にも程があると思われる収納の仕方をされた「宝箱」
中身をゲットしたので、報告してクエストを完了しよう。

俺に命じた男は高みの見物ならぬ「下見の見物」をしている
ファミコンの「スペランカー」は高低差2ドットで逝けたが、カンビはプレーヤーが3D酔いするほど落ちても死なない。
そういうわけで飛び降りますね。

動画でお送り出来ないのが残念だ。マジで気持ち悪いよ・・・

アタマに旗をつけた飲んだくれに報告して経験値をいただきます。

こんな感じで会話が進み、経験値を取得。
結構ハンパないほどもらえるのでレベルがサックリあがる。
ところがそんなのは初期だけで、
レベルが上がるにつれて微妙になってくるのはシルクで経験させられている。
俺は騙されないからな・・・!
カンビの場合はキャラの基本設定があるので選んだキャラに応じた出現場所となっており、俺はまだ仲間に会っていない。
仲間とはもちろん「ヘリウス」と「紳士(荷物)」なのだが、彼らは獣キャラを選んだようだ。
フレンド登録はキャラ名を入力すれば出来るしPTも組めるのでさほど問題ではないのであるが、
いったいどんな姿になっているのだろう。オマケにどうしてそんなにレベル上がるの早いんだよ?

ヘナチョコな会話を囁き合う俺とヘリウス。
どうしてカンビのチャットって全画面にすると異常にやりにくいのだろう?
中国製と言ってしまえばそれまでだが、早いところ何とかして欲しい。

ギルド設立の条件はレベル20と資金10万G
金は3人で作るとして問題はレベル。
それもそろそろゴールが見えてきた。
クエスト主体で経験値が稼げるのはいいのだが、
仲間もドングリ状態なので手伝いにも来てもらえず、モクモクと狩りします。
ちょっと休憩でも取ろうと「きつえーん」挨拶をして離席。
荷物も離席。残ったのはヘリウスのみ。
ところがなぜかチャットログが進んでいる・・・(・_・?

ご覧いただこう。コレが九州北部連合ギルメンであり、
ヘナチョコブラザーズ弟、「ヘリウス」の得意技だ。
また1人で何か言い始めたぞ・・・・w

お腹が冷えるのを防止するためにTシャツを着る。
当然といえば当然なのだが、どこかおかしいんじゃないか?
いくら暑いからってパンツ一枚ってのもスゴイスタイルだと・・・。
それに気が付いたのか本当にお腹が冷えそうだったのか?。。。。
2重人格の要素が満載の「A」と「B」だな。

この会話のオチはどう付けるのかと思ったら・・・・・
そういえば昔、黒子の手に「牛」と「蛙」をつけて漫談してた人が居たけど、ひょっとして中身はヘリウスだったのだろうか?

レベルが上がると豪華な光の柱が立つ。
19→20に昇格を果たした俺は早速行動を開始します。
すでに20↑となっている2人に召集令状を発布。
マップでいうと真ん中ちょい右くらいのデッカイ町に集結いたしました。
さぁ、ギルドを作りましょう。

なかなかイカしたねーちゃんだ。こんな服装してる人がいるという秋葉原にまた行きたい33歳の俺。

サイトの準備は始めていたというか、もうサイト目的でゲームをやってると言っても過言ではない3名は、
自然とこんな感じで横並びである。俺が真ん中になるのは太陽の周りを惑星が回るくらい当たり前のこと。

こんなイカれた主旨のギルド名を用いる人間など他にいるわけないだろう

ギルド作成は2度目(シルク・カンビ)なので、「U」が要るかどうか聞いてみた。
ドラゴンボールみたいに「Z」を付けてもいいかもなのだが、
カンビに飽きて他のゲームに行った場合に
その移籍先のゲームで使用するギルド名に困ってしまいそうなので中止。

ヘリウスの提案、「気味」。
これはどういうことかというと、
もしかしたら九州じゃない人がこのギルドに惚れこんでしまったりしたときのため
以前のように「ユカイさんを尊敬すること」って条件は好まれないらしい。
そこで九州にあんまり関係ない人でも入れるって意味を込めて「気味」の文字が付くのだが・・・

かっこ悪い (´;ω;`)ウッ…


やはりこれですよ。
「九州北部連合」で決まりです。
全チャしようにも「ラッパ」は課金アイテムのようなので人ゴミの中で白チャにとどめた俺。
ギルドを成立させたからにはサイトも公開だな・・・。
仕事そっちのけで作り続けてやりますよ、、、フフフ
ただ、、、残してきたメンバーが気になるところではあるんですよね・・・。
ゲーム自体が違うので「やらないか?」とも言えず、こればっかりは個人の自由ですからのぅ。
そんなことを考えつつもあの人にだけは連絡をしてみた。
北部といえばあの人抜きには考えられないし。ですよねぇ?w
←あの人w
お待ちしてますよ〜〜w
お世話になった「下弦の月」のリリィさん、並びにギルメンの皆様方。
ありがとう・・・・。