電車でGO


シルクで低レベルキャラをヘルプする場合、温泉の中に漬けたまま高レベルキャラがMOBを狩る方法があります。

対象MOBと低レベルキャラのレベル差が20くらいあれば本当に美味しいレベルUPが見込めるのですが、

差が埋まるにつれだんだん美味しくなくなります。

他の物に例えるならば 、、、、ガムみたいなモンですね。

クチに放り込んでから3分くらいはそのガムに無理やり付けられた味を堪能できるのですが、

そのうちどのガムを食っても同じ味になってしまいます。


んで、味が無くなったら今度は低レベルキャラを馬車馬のように働かせて、延々と回復魔法をかけまくるのが常です。

デカロンの場合、「同行」という便利な機能がついてます。


いや、シルクにも同行は装備されていて、交易中によっくんがジャンプを読んでたのは有名な話なんですが、

デカロンの同行はシルクとは比べ物にならぬほど高性能なのです。

キャラが停止状態の時は完全に重なり合っており、同一マップ上で戦闘をしている限りはHPの回復くらいしかすることがありません。

凶悪なほどのレベル差がない限りはHP回復すら不要かもしれません。

移動時 ↑

停止時 →

相変わらず掲載許可を頂いてません。

仕方がないので「○衣○○」さん(仮名)と

「○○ゥー」さん(仮名)にします。



両名の協力があるおかげでレベルはガンガン上がっていきました。

このようなプレイを「電車」と呼ぶそうです。

どうせなら「花電車」の方が・・・・・

今日現在レベル33になりました。

本当にありがとね(´∀`)

と、こんなファイルを作っている最中に・・

ユカイさんのデスクトップのメール着信案内がお知らせしてきました。

「あなたのブログにメッセージが届きました」

ユカイさん(囁き):どうせ「ヤマト」ってかいてあるんだろ・・・・・・・・・・

ユカイさん、長考に入りました・・・・

あの時とまったく同じ展開をしていますけど、中身が違いすぎます。

あれはタダ単に「アゲアシ」を取っただけでしたけど、、、、、、、、、これはちょっとコタエルなぁ・・・・・・・・・・。

毎晩ゲームしている俺の後ろで狭い家の中、他に誰もいやしないのに長安から和田まで叫ぶような感じで

母子家庭と同じやなぁ!!

そう言われてしまった時と同じように心に染み渡りました・・・・・・・・・・・。

そうか・・・、アナさん。そんなマジレスつけてくれるんだな・・・・。


なぁみんな、感激するだろ??思わず泣いちゃうだろ!!?


思い起こせば「アナ」氏と、あんなことやこんなことを・・・・・・・・

はっ?!

なぬ?!

ちょ、ちょっとまってくれ!!

シルクの中でのアナさんとの思い出一覧表

1・AWS氏を介した出会いの時

2・☆5交易した時

3・どっかで一回くらい交易したかな〜

断っておくが上位ランキングではない。これだけしかないのだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

チャットはたしかにしています。「yukai1192」と「アナ」が同じ画面におさまったことは3回くらいしかないと言っているのです。

さみしいもなにも、最初から一緒にプレイ
してないじゃないですか?!

出会いの時なんて「アイスリンク」で適当にアイスマンを狩りしただけだしw

でもそんなイチャモンスレスレの書き込みをしてくれたアナさんが好きです。

だから「アナ」さんにだけ、ユカイさんの秘密ファイルを見せてあげよう。

☆5交易の時、俺もファイル作ったんです。


そのファイルのタイトル名は「神の一手」



ユカイさんはページを作るとき、内容に合わせてタイトルをつけるのではなく、タイトルを決めてから内容を書くんです。

内容がボツだからといって、タイトルがボツでは無いのです。

気に入ったタイトルに納得の内容が出来るまでは、ボツが量産され続けますw

アナさんが一人だけ見れるようにパスワードをつけて公開します!

続きが気になってもそれはボツ作品だから中途半端に終わってるからね。そこんとこよろしく!

アナさんだけがクリックしてください。

あっ、そうか・・・。アナさんの連絡先知らないやww



あのね、パスワードは「 ana1192 」だよ。

目指せレベル50!